『My Fair Lady』will return on Broadway
まだ少し気の早い話ですが(でも、制作側からしたら、全然早くない)、2018年3月22日に『My Fair Lady』revivalのpreviewが始まります。
正式openは4月19日。
Lincoln Center Theaterで!
演出はBartlett Sherで!!!
いやもう、LCTでBartlett Sher演出のrevivalものときたら…『South Pacific』『King and I』と来て、どちらもヒロインはKelli O'Haraなわけで、弥が上にも期待は高まってしまいます。
Kelliちゃん、十年前にもこの作品やっているしなぁ。
今更、イライザ役はもうちょっと年齢的に無理?
もっとフレッシュな新人女優を起用しちゃったりする?
いやいや、まだまだ。
舞台装置と衣装は、先日のMETの『Romeo et Juliette』でも一緒に製作をしたMichael YearganとCatherine Zuberが担当。
彼らはBartの演出プランを体現する上で欠かせないパートナーなのですね。
キャスト発表はまだだけれど、期待は高まるばかりで…。
来年3月、飛ばねば。
えぇ、そして今年3月=今月も、飛びます、NY。
もうすぐです。
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# by bongsenxanh | 2017-03-14 23:33 | 観劇周辺 | Comments(2)
『リトル・マーメイド』ー名古屋の四季新劇場柿落し作品
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えー、と。
まず最初にお断りです。
これを書こうとしている今、自分自身でも「なぜ私はこの作品のチケットを取ったのか?」「なぜ私はこの作品を観たのか?」と、疑問符がぐるぐるしております。
それくらい、私の普段の観劇ラインナップからはかけ離れた作品……もごもご。
ということで、手短に。

この作品のチケット予約をした時、おそらく私は長年四季の名古屋公演の拠点であった新名古屋ミュージカル劇場がなくなる…という喪失感と、同時に閉幕を飾る『オペラ座の怪人』が終わってしまう…という喪失感で、それを埋め合わせようという気持ちで必死だったのではないか…と思われます。
そうでなければ、ただでさえ苦手なディズニー作品の、それもここまで惹かれない何のヒネリもない「お姫様meets王子様」作品のチケットを、複数回も押さえるわけがないのです。
今以って、その当時の自分の心理状態が謎ですが…。

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# by bongsenxanh | 2017-03-13 00:55 | 観劇レビュ 国内etc. | Comments(0)
『Romeo et Juliette』MET Live Viewing 2回目
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1週間限定の『ロメオとジュリエット』METライブビューイング公開、最終日の先週金曜夜に(今シーズンは特定演目に限って、昼夜2回ロードショウです。ありがたや!)観納めの2回目、観てまいりました。
あぁ、もう、このバルコニー近くまで柱をよじ登っていくグリゴーロ、大好きだわ。
2回目になると、1回目の昂揚からもう少し落ち着いて、細部までじっくり観て味わえるようになりますね。

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# by bongsenxanh | 2017-03-09 23:57 | 観劇レビュ NY '16/'17 | Comments(2)
でんき~ …って…… 日本版『Billy Elliot』
日本で『Billy Elliot』もとい、カタカナの『ビリー・エリオット』が上演されることはもう以前から知っていたのですが。
ここのところ各プレイガイドのチケット先行発売があったり、一般発売が始まったりして、チケットを手配しようか否か、ずーっと悩んでおりました。
島田歌穂さんのMs.ウィルキンソンと藤岡正明さんのトニーは観たい(聴きたい)のです。
先頃のプレス向け製作発表でお披露目された、日本版の『Electricity』もとい、『でんき』



えーーー…と。
日本版のビリーちゃんたち、思っていたのよりは踊れているけれど。
(バレエ指導は熊川さんのKバレエスクールが入っているのですね)
その日本語歌詞は、どうなの?
そりゃ確かにElectricityは直訳すれば「でんき」でしょうよ。
でもさー、でもさー。
♪まる~で でんき~ そーぉ でんき~~ って…。
その割に♪むねーで スパークして~ って歌っているしなぁ。
もう少し何とかならないのかしら。



こちらが、私が大好きだったBroadwayの方のオリジナル・キャストの3人のビリーちゃんたち。
今見てもやっぱりかわいくて大好き。
TrentもKirilもDavidも、まだデビューし立てで、背も伸びてなかった頃だ。
Trentはやはり、バレエからブレイクっぽいダンスに変わる辺りが合っている。

日本版は、"別物"と割り切って観るのが吉でしょう。
ルックスもダンスも、そもそも文化の土台が違うのだものね。
しかし、やはり最初に観たビリーちゃんの印象が鮮明に焼き付いているだけに、何かつらい…。
未だに"最初の男"が忘れられない私です、この作品に限っては。
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# by bongsenxanh | 2017-03-04 23:48 | 観劇周辺 | Comments(0)
『Romeo et Juliette』つづき
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はい、のっけからなんだ?という感じですが、今回の『Romeo et Juliette』のプロダクションのリハーサルの1コマ。
これを私は昨年のクリスマスの頃に目にしたのですが、その時点でNY行きをキャンセルするか、仕事をぶっちぎってでも無理矢理飛んじゃうか、もんのすごいジタバタして苦悩しておりました。
だって、こんなの見ちゃったら、心は飛んじゃうじゃないですか、METへ。
やーーーん、なんてロマンティックなの、ヴィットリオったら~♥♥♥
(既におかしくなっておりますので、温かい目で見守って下さい)

で、昨日も書きましたが、今回のプロダクション、指揮を振るのはジャナンドレア・ノセダで、METのオケはそれはそれはbrilliantな音を響かせていましたが。
そこへ被って来るグリゴーロとダムラウの歌声がまた華やかで、甘く、美しくて。
聴いている耳が幸せでした。
このプロダクションでは、二人による"愛の二重唱"がとても多くて、3幕以外ではすべて、つまり1幕でも2幕でも4幕でも5幕でも、ゴールデンカップルのデュエットが聴けます。
それがまた、二人の息がぴったりで。
二人とも世界トップのテノール&ソプラノなのだけれど、「私が、私が」って前に出ちゃってお互いを相殺することがまるでなく、互いを尊敬して互いの声をよく聴いて声を合わせているデュエットなのがまた、得も言われず美しいのです。
幕間のインタビューでグリゴーロが、ダムラウと息がぴったりだけど、連絡を取り合っているの?テキストしたりする?って訊かれて「全然。稽古に来て会うだけだよ。電話もしないよ、ね?」って言っていたけれど、プロフェッショナルってそういうものだなぁ…と。

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# by bongsenxanh | 2017-02-27 00:59 | 観劇レビュ NY '16/'17 | Comments(2)
『Romeo et Juliette』MET Live Viewing
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こちらを観て来たのです。
METの『ロメオとジュリエット』
そもそも今年の1月に、今回のこのプロダクションは生で観られるはずで、でもそれをキャンセルせざるを得ず、涙を飲んでからというもの、ずっとずっと心待ちにしていたLive Viewing。
世間では『LALALAND』の公開初日ということで大騒ぎになっていましたが(私ももちろん観に行く予定だし、楽しみではある)、それをさておいても『ロメオとジュリエット』を最優先で観なければ!
なんてったって、たった1週間で終わってしまうのだから。

で、ナントカの一つ覚えみたいに
素晴らしかった!!!!!
Bravo!Bravo!Bravissimo!

と叫んじゃいたい出来栄えでした!!!

もー、もー、もー、期待を裏切らないわ、バートレット・シェールったら!!!
あ、蛇足ながら書いておくと、今回のプロダクション、演出はバートレット・シェールによる新演出。
バートは紹介し始めたらキリがないけれど、METでも数々のプロダクションで演出を手掛け(『セビリアの理髪師』『ホフマン物語』等)、そもそもは演劇界で演出をしていて、2005-06年に私を狂わせてくれた『The Light in the Piazza』の演出が素晴らしく、Lincoln Centerでは『South Pacific』、新しいところでは『The Bridges of Madison County(マディソン郡の橋)』『Fiddler on the Roof』のrevival、更には一昨年に『King and I』の演出も手掛け、渡辺謙を王様役に抜擢した演出家です。
バートは、奇をてらったことはしない、クラシカルで王道な、それでいて童話の様に幻想的で美しい舞台を作り出す演出家です。

でもって、バートと主演二人に気を取られていて見落としていたのですが、指揮を振るのはなんとジャナンドレア・ノセダ!!
なんて贅沢なんでしょう。
ノセダが振ったMETのオーケストラは、木管も弦楽も輝いて聴こえました。
1幕始まっての木管がくっきりと耳に届いて、綺麗だった~。

で、言わずと知れたロメオ=ヴィットリオ・グリゴーロとジュリエット=ディアナ・ダムラウのカップル。
もうねー、この二人については、言いたいことがたくさんあり過ぎて、とても書き尽くせません。
仕事に押されて、1月にNYへ飛べなかった自分を、心底悔しくて呪いたくなるくらいに、本当にこの二人のロメオ&ジュリエットは素晴らし過ぎる。
でもって、二人とも可愛過ぎる!
ディアナなんて、劇場で遠目に見たら本当に10代のジュリエットに見えるだろうっていうくらいに軽快な動きで愛らしかった。(45歳なのに)
グリゴーロも、少年少年していて、若々しくて。(40歳なのに)
自分でもインタビューで、「どうやってあんな若いロメオになっているの?」と訊かれて、「僕は普段から話し方や考え方が子どもっぽいって言われることがあるんだけど、心の片隅にいるピーターパンを出してあげて(演技して)いる」ってにこやかに応えていて、もー、グリゴーロったら!!!愛おし過ぎる!!!って思いました。
グリゴーロ、オペラ歌手にあるまじき身体能力の高さで、ジュリエットのいるバルコニーにも建物の柱をつたって身軽によじ登ったりしちゃうし。
カーテンコールでは、ダムラウをまさかのお姫様抱っこまでしちゃうし!(羨ましぃ!!グリゴーロになら、私もされたい!!!<おい)
ダムラウも顔を赤らめて照れてたなー、嬉しそうだったけど。

詳しくはまた書くとして(書き切れないんだもん)、MET公式に出ているTrailerなどどうぞ。
この映像観るだけでも、舞台の素晴らしさが伝わるのではないかと。
舞台装置も衣装も素敵なんです。
衣装担当のCatherine Zuberが「皆、フェリーニの映画が好きなんだけど、今回は特に『カサノバ』を参考にした」と言っていて、とっても良い雰囲気です。
「18世紀のとある町。デカダンスとミステリアスの漂う町にしたかった」と。
私は必ずこの1週間以内にもう一度観に行くと思います。
少しでも興味を引かれた方、今回のプロダクションを観逃したら確実に後悔します。
一生ものの損失になると思います。
ストーリーはよく知られたあれで、場面がピックアップして濃縮されていますので(オペラだから)、戯曲のものよりもっとドラマティックになっています。
グリゴーロの歌、ロマンティックで色気があって、とろけちゃいそうです。
ぜひぜひご覧下さい。


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# by bongsenxanh | 2017-02-25 23:30 | 観劇レビュ NY '16/'17 | Comments(0)
氷点下の世界から
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この週末、ちょこっとソウルへ行っていました。
雪は降らなかったけれど、寒かった。
目的は言わずもがなの…また書きます。
昨日帰国したのですが、昨日の大荒れの天候(関西・東海地方の春一番、関東地方の春二番)のせいで、まずソウル-成田便がディレイ(離陸前の機内待機1時間半強。飛行時間と合計で約4時間)
そして成田-中部便が先行きの見えないディレイ(結果から言うと機内待機4時間弱!飛行時間と合計で約5時間)
ソウルから中部まで戻って来るのに、約9時間も飛行機の中に閉じ込められていました。
私はどんだけ遠い国へ行って来たのでしょうか。
タービュァランス凄かったし。
着陸時、機体や翼を地面に打ち付けてもおかしくない横揺れ&縦揺れで激しく揉まれました。
写真は、日曜日の夜中12時まで開けている有難いお肉屋さんで頂いたカルピタン。
骨付きのカルビがいっぱい入っていて、茸類やナツメもたっぷり入っていて、とっても体に優しい味のするカルピタンでした。
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# by bongsenxanh | 2017-02-21 23:24 | | Comments(0)
音楽の色合いについて思う
かなり以前から、ぽつぽつ考えていたことについて、ようやく書けます。
と言うほど、大したことでもないけれど。

シャンデリア

ちょうど1年くらい前、知人から「back numberっていうバンドがいて、ちょっといいよ。10代の子たちに人気があるみたい」と聞き、「ふ―――ん…」くらいに思ってそんなに気は引かれなかったものの、とりあえず聴いてみた。
つい先頃、ベストアルバムなんかも出して、時の波に乗って売れているかのback numberだ。
それがこの、『シャンデリア』
今にして思うと、このアルバムから入ったのも、良くなかったかもしれない。
一耳聴いた瞬間、
あ、小林武史の音だ
と思った。
もう少し詳細に言えば、
「あ、小林武史に毒されてしまった後のレミの音に似ている」と。

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# by bongsenxanh | 2017-02-14 00:49 | 音楽
もう少し、あと少し
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嵐の様な日々は依然続いておりまして(主に仕事)。
もう少し。
あと少し。
がんばれば、そうすれば着地点が見えてくるはず…と、おまじないの様に唱えながら生きております。

そう言えば、昔、学校の国語の教科書に
「あの坂をのぼれば、海が見える。少年は、朝から歩いていた。」
という書き出しで始まる杉みき子さんという方の文章が載っていたっけ。
あれは小学校だったか、中学校だったか。
今みたいな苦行に耐える日々とか(^^;)、何かやらなければいけない課題の様なものがある時に、ふとこの文章を思い出す。

写真は、沖縄は石垣の居酒屋さんで飲んでいたオリオンビールに、海ぶどう。
道で「うちのお店、来ませんか~?」ってお兄さんとおじさんの間の様な人にキャッチされて、ふらっと入った居酒屋さんだったけれど、ここのお店が大当たりだった。
「オリオンビールにシークヮーサーを搾って飲むと美味しいんですよ~」と教えてもらって、素直に言われた通りに飲んでみたら、本当に美味しかった。
その土地の人が言うことは、素直に聞いてみるものです。
しかもこのオリオンビールは、「せっかくうちのお店に来てくれたから、最初の一杯はご馳走しましょうねぇ」と沖縄言葉で言われて、ご馳走していただいたのだ。
むふふ。
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# by bongsenxanh | 2017-02-07 00:49 |   -沖縄Dec'16 | Comments(0)
ゆるゆるいきたい
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申し訳ない、気づけば『ミス・サイゴン』N響のダブル・ブッキングから書き逃げしたまま、十日間もの時間が過ぎておりました。
何だかあくせくせかせかと時間に追われて生きております。
そして明日はもう如月、1年で最も短い月なのです。
ということで、ちょっと心の和む、沖縄は竹富島で撮った写真など。

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あーあ、私は本当はこんな風にお行儀悪く寝転がって、お酒でも飲んで、のんべんだらりと生きていきたいのだよなぁ…と、つくづく思わされるシーサー。
ゆるゆるでいいのよ。
「なんくるないさぁ」でいいのよ。

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お仕事の後(?)で体を洗ってもらっている水牛さん。
気持ち良さそうですね。
きれいなお花をつけてもらっていますね。
私、実際に沖縄へ行くまでものすごく大きな誤解をしていたのですが、こんなのどかな風景が、沖縄本島の至るところ―もちろん那覇でも―で繰り広げられているのだとばかり思っていました。
違うのですね。
これは離島ならではの風景なのですね。
知らないってことは、怖いことだなぁ。

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こちらはお仕事中の水牛さん。
竹富島名物の水牛の惹く車ですね。
この水牛さんはのんびりやさんなのか、気が向かないのか、時折立ち止まってはぼ―――っとして進まず、牛追いさんに「ほら、シッシッ、ベーベーベー(?)」と声をかけて追われながら、えっちらおっちら…という雰囲気で歩いて行きました。

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竹富島で乗り回していた自転車を返して(島ではチャリがメインの足なのです)、石垣島へ戻る前に駆け込みで食べたソーキそば。
ここのは軟骨がトロットロで、肉からよけなくても全部食べられました。
太くて縮れていない伸び気味の麺は、ちょっと好みではなかったけれど。
後日、那覇市内の飲み屋でお喋りした沖縄人の女の子は「わたしは軟骨まで溶けちゃってるのが好きなんです~!」と熱を込めて語ってくれました。
沖縄人は皆それぞれ、自分好みの"マイ・ソーキそば屋"があるらしいです。
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# by bongsenxanh | 2017-01-31 23:05 |   -沖縄Dec'16 | Comments(0)
double-booking
本日、こちらと…
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こちらを…
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痛恨のミスでダブルブッキングしておりまして。

これだけ何本かの作品や演奏会を、3ヶ月~半年以上前からチケット手配していると、時々やらかしてしまうのです。
スケジュールの読み間違いor勘違いで、同日同時間の重複予約。
幸い、今日の2本は、全く同じ劇場内にある大ホールとコンサートホール。
開演時間がずれているので、計算通りいけば被るのは約30分。
というわけで、泣く泣くN響のヴァイオリン・ソロの協奏曲の方を諦めることにして、それでも両方行きました。
『ミス・サイゴン』のカーテンコールを短めに切り上げて(と言っても、今日は千秋楽を迎えるキャストの挨拶があったので、普段より長かった…)、ダッシュでコンサートホールへ。
ソリストのアンコールは、聴けたよ!
N響は、やはり「どうしてこんなに上手いんだろう?」って思わされる流石の上手さで、レスピーギの交響詩、ものすごく楽しかった!

というわけで、また詳しい感想なんぞを。
キム・スハちゃんのキム、最初は「皆さん、良いって言っていたけど、こんなもの…?」って思っていたけれど(あれくらい歌える韓国の女優さんはいくらでもいる)、1幕後半になったらぐんぐん良くなってきた。
キムがクリスと引き裂かれて一人になった後の演技ね。
スハちゃんは見た目も、田舎から出て来た垢抜けないアジア娘っていう雰囲気があって(これはオリジナルのLea Salongaにも通じるもの)、キムの役柄にぴったり合っていて良かった。
ダイヤモンド☆ユカイも、帝劇で開幕した頃よりは良くなっていました。
が、あのバタフライ・ナイフと「ロックンロール!」っていう叫びは、要らないんだよなぁ。
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# by bongsenxanh | 2017-01-21 23:55 | 観劇周辺 | Comments(0)




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