in a hurry
まだまだ先だと思ってのほほん...としていたのですが、よく考えたらチケット入手困難が続いている作品は、早めにチケット手配をしておいた方がいいのでした。
年明けのNY、B'way。
ディスカウントが出るのを待とう、なんて思っていたらSold Outで観逃してしまうかもしれないし。
と思って、「わーわー」と慌ててとりあえず『The Book of Mormon』『War Horse』は押さえました。
ディスカウントなしで、正規料金で、高かったけど。
特にモルモンちゃん、オーケストラ155$って、何なの?!
強気過ぎるでしょう、そのお値段!!
...買ったけど。
『War Horse』は、もう少し待ったらお正月のディスカウント、出そうな気もしたけれどね。
でも、安全策を取って。
トニー賞の時の紹介映像だけで、とても胸が高鳴ったので。楽しみ。
劇場、Vivian Beaumontなんだな。
LCTが上演する作品は、やはりいつも斬新だったり、とても実験的だったり、意欲的だったりですね。
芸術性の高い、ハイブロウなものも多いし。
あの劇場の脇を通り過ぎるだけで、今でも胸がきゅっとしめつけられるような感覚に陥るのです。
Aと初めて出会った場所。

METの『FAUST』は8月のSales開始後すぐに押さえたし。
着々と、じわじわと、NYが近付いてきます。
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by bongsenxanh | 2011-10-17 00:32 |   -NY'12 | Comments(2)
Commented by aya at 2011-10-17 01:39 x
5月の『The Book of Mormon』を取ろうかどうか、本気で思案中。でもさすがにディスカウントでるよねぇ、オリジナルキャストどれだけ残ってるのかしら、と思って見送っております。
11月に様子みよ。
Commented by bongsenxanh at 2011-10-18 07:26
♪ayaさん

はい、11月に様子を見られてからでいいと思います。
さすがに5月でしたら...。
ちなみに年明けはセンターオーケストラはpremiumでブロックされている感じでしたが、ライト&レフトオーケストラでしたら前から7、8列目辺りの通路寄りが取れましたから、5月になればもっと状況は良くなるのではないでしょうか。
来年のトニー前になればオリジナル降りちゃう可能性も高いですしね。

しかし私の本命作品群はみんな3月4月からなんですよねー。
悔しい...

年明け、やっぱりWickedを入れたいのですが、そうすると枠が足りなくて。
B&Cを落としても良さそうかしらん。
ayaさん、must seeかso soか11月に見極めてきて~!


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