もはや何が何だか…
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自分でも、もはや何が何だかよくわからなくなってきておりますが…
クレイジーになっているのは確かです。
というわけで、土曜日にまたもや大阪へ行き、またもやこちらを観てまいりまして。
どうして毎週末大阪に行ってるんだろう…
力ビリーのチケット、実はまだ他にも持っているのですが、東京での力ビリー千秋楽を観て、号泣して、これはちょっと、大阪であともう1回観るだけでは満足できないだろう、自分…と思って、急遽チケットを買い足しましてん。
いやもう、今回もまたもやElectricityでだだ泣きしておりましたが。
力ビリーは、存在が自然過ぎて、彼自身がビリーそのものという感じで、その人を惹きつける力が尋常ではないのです。
また、頭を冷やしてから書きます。
いや、熱い内に書かなきゃだめなのか?
この日は、力ビリー、ガウチトニー、益岡お父さんという、私にとっては鉄板のエリオット・ファミリーでした。
この3人だと、本当に家族!っていう感じがするの(他だとダメだというわけではなく)
力ビリーとガウチトニーって、顔立ちや雰囲気が似ているところがあり、ガウチトニーはすごく弟のことを思っている優しいお兄ちゃんな感じで、そして益岡お父さんはもう、ビリーに対する愛情だだ漏れのお父さんなのですよ。
大阪で(と言うか、東京・大阪通して)この組み合わせで観られるのはこの日が最後だったみたいでした。

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by bongsenxanh | 2017-10-24 06:11 | 観劇レビュ 国内etc. | Comments(0)


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